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大ヒット上映中の映画『君の膵臓をたべたい』のイベントに潜入してきました!

大人気小説『君の膵臓をたべたい』が映画化されたということで、たくさんの応募があったなか、今回当選したのは大学4年生の瑞穂さん。原作を読んで『君の膵臓をたべたい』のファンになり、映画化を心待ちにしていたことを話してく
れました。

さて、今回瑞穂さんには、7月28日(金)に実施された映画『君の膵臓をたべたい』初日舞台挨拶でキャストの方々に直接マイクの受け渡しをしてもらいました!
劇場に到着し、舞台挨拶のリハーサルがはじまりました。控え室でマイクを渡すタイミングを教えてもらう瑞穂さん。マイクに貼られているキャストの方々のお名前をチェックしていきます。
休憩をはさんで本番です!キャストの方々が控え室に到着して緊張が一気にピークに!落ち着いて一人ずつにマイクを渡していく瑞穂さん。無事にマイク渡しを遂行しました!
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キャストの方々が舞台に上がっていき、瑞穂さんが渡したマイクで映画への想いを語ります。舞台挨拶が終わり、使用し終わったマイクもしっかり回収しました。

お仕事終了後、「まだ夢みたいです!」と嬉しそうに語ってくれました。瑞穂さん、おつかれさまでした!
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映画『君の膵臓をたべたい』
刺激的なタイトルからは想像も出来ない物語の美しさと展開に、若い女性層を中心に"泣ける小説"として口コミが広がり、2016年本屋大賞第2位、Yahoo!検索大賞2016小説部門賞受賞など、瞬く間にベストセラー小説となった「君の膵臓(すいぞう)をたべたい」がこの夏、遂に実写映画化。重い膵臓の病を患うヒロイン・山内桜良に浜辺美波。桜良の病気を唯一知ることになるクラスメイトの【僕】には北村匠海。これからの活動に目が離せないフレッシュな2人が、儚くも美しい高校時代を瑞々しく演じます。さらに映画では、原作には無い12年後の《現在》が描かれ、《過去》と《現在》の2つの時間軸が交錯しながら物語が進んでいきます。そんな《現在》パートで教師となった【僕】に小栗旬、桜良の親友【恭子】を北川景子が演じ、物語を大きく揺り動かします。主題歌はMr.Childrenの新作「himawari」。心揺さぶる情感溢れるメロディが感動のラストを彩ります。
誰もが想像できない結末と、タイトルに隠された本当の意味を知った時、あなたはきっと涙しますー。

<Story>
高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。
彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していくー。
膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことに。
だが、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。
桜良の死から12年。結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していたー。
そして、ある事をきっかけに、桜良が12年のときを超えて伝えたかった本当の想いを知る2人ー。

大ヒット上映中!
オフィシャルサイト http://kimisui.jp/

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