人は、疲れがたまるとミスが多くなります。しかし、未だかつて、これほど豪快なミスを犯してしまった人がいたでしょうか。

似てる、たしかに似ているけど…

封書にノリを塗ろうとしていた倉持武志(@KURAMOCHI_IZENE)さん。

倉持さんは、音楽制作などを手がける、株式会社IZENEの代表取締役社長でもあります。そんな彼の毎日は、激務なのでしょうか…。

手にした物を見て、愕然としてしまいました。

塗り場所が違うやつー!!

ノリだと思っていたのは、肩こり、筋肉痛用の医薬品。確かに、形状はノリと似ているけれども…。

どちらの商品も、塗りやすさを推しているけれども…!

この豪快なミスに、多くの人から「笑いました」とコメントが寄せられると共に、「自分も似た経験がある」と、さまざまな反応が寄せられています。

私の母は、リップクリームを塗りたくっていました。大変お疲れ様でございます。非常に笑いました。封筒も「そこそこ、折り目が凝ってたの」っていっていると思いますよ。

社長、お疲れ様です…。

[文・構成/grape編集部]