モスバーガー 北見しょうゆタレとんかつバーガー

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モスバーガーでは、店舗スタッフが考案したハンバーガーを販売する「ご当地創作バーガー決戦」を期間限定で開催します!

 

モスバーガー「ご当地創作バーガー決戦」

 

モスバーガー 長崎トルコライス風バーガー

 

開催期間:第1弾 2017年9月12日(火)〜10月中旬/第2弾 2017年10月17日(火)〜11月中旬

開催店舗:全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)

モスバーガーでは、店舗スタッフが考案したハンバーガーを販売する「ご当地創作バーガー決戦」を期間限定で開催。

モスバーガは、“日本の各地域に根付いたおいしい食べ物を、ハンバーガーにしてお届けしたい”をテーマに「ご当地メニュー」の開発に取り組んでいます。

2015年より店舗スタッフから「地元の名物」をキーワードにアイデアを募集し商品化するキャンペーン行い、今年で3回目の開催。

今回は“揚げ物”をテーマに全国からアイデアを募集し、北海道、愛知県、埼玉県、長崎県の4商品がラインナップします☆

※記事内で紹介している原案イラストは、実際の商品とは異なります

 

モスバーガー「北見しょうゆタレとんかつバーガー 北海道産ポーク使用」

 

モスバーガー 北見しょうゆタレとんかつバーガー

 

販売期間:2017年9月12日(火)〜10月中旬

価格:430円(税込)

北海道北見市の多くの焼肉店で手作りされている“生たれ”をモス流にアレンジしたしょうゆタレと、北海道産の豚もも肉を使ったとんかつをあわせた商品。

グリーンリーフの上にサクサクに揚げたとんかつ、輪切りトマトと細切りレタスをのせ、特製のしょうゆタレをかけてあります。

しょうゆタレは、リンゴ果汁と濃縮オレンジ果汁を加えたフルーティーな味わいで、長ネギのみじん切りや煎りゴマがアクセントになり、しょうがの香りが素材を引き立てます。

みずみずしいトマトやレタス、食べごたえのあるとんかつに、しょうゆのタレの甘みがよく合う、ご当地バーガーです。

 

考案店舗「モスバーガー北見店(北海道)」からのコメント

 

モスバーガー 北見しょうゆタレ 原案

 

愛する故郷“北見”を全国に広めたいと願い、考えたハンバーガーです。

地元では毎年『北見厳冬焼肉祭り』が行われるほど、焼肉文化が定着しています。

その北見焼肉の特徴の一つが、多くのお店でそれぞれに手作りされたいる自慢の“生たれ”です。

そのタレをアレンジしたものを、全国の皆さんだけでなく、海外の方、そして地元の皆さんにも楽しんでほしいです。

 

モスバーガー「名古屋海老フライバーガー レモンタルタル」

 

モスバーガー 名古屋海老フライバーガー

 

販売期間:2017年9月12日(火)〜10月中旬

価格:450円(税込)

名古屋名物の海老フライをバンズに挟んだハンバーガー。

レタスの上にカリッと揚げた海老フライを2本のせ、濃厚なカツソースとモスオリジナルのレモンタルタルソースがかけてあります。

海老フライには大ぶりで甘みの強いバナメイ海老を使用し、海老本来の味や食感を楽しむことができます。

レモンタルタルソースは玉ねぎ、卵、ピクルスなどのみじん切りをマヨネーズで和えたシンプルなものに濃縮レモン果汁などを加え、さっぱりとした味わいに。

さわやかなレモンタルタルソースが、海老フライの甘みを引き立てるハンバーガーです。

※ハンバーガーに使用している海老はベトナム産です

 

考案店舗「モスバーガー稲沢アクロスプラザ店(愛知県)」からのコメント

 

モスバーガー 海老フライバーガー 原案

 

名古屋の有名なものは…と考えていたら「海老フライ」が思い浮かびました。

選ばれたのを聞いてバンザイをして喜びました。

完成した商品を試食しましたが、ぷりぷりとした海老が2本と食べごたえがあり、ソースにも揚げ物がさっぱりと食べられるようレモンが加えてあり、とてもおいしかったです。

お子さんから年配の方まで、皆さんに美味しく食べていただきたいと思います。

 

モスバーガー「秩父わらじカツバーガー 深谷ねぎ味噌ソース」

 

モスバーガー 秩父わらじカツバーガー

 

販売期間:2017年10月17日(火)〜11月中旬

価格:430円(税込)

埼玉県秩父市のご当地グルメである「わらじカツ丼※」をモチーフにした商品。

グリーンリーフの上にバンズからはみ出るほど大きなわらじカツ(豚ロース肉)とキャベツの千切りをのせ、特製のねぎ味噌ソースがかけられています。

ねぎ味噌ソースにはごま油、にんにく、しょうが、りんご酢を加えることですっきりとさせ、唐辛子で香り付けをすることでクセになる味わいに。

ソースは埼玉県内の工場で製造しており、地元食材として秩父産の味噌と埼玉県深谷市の名産品「深谷ねぎ」を使用しています。

※秘伝のたれで味付けしたわらじのようなカツを2枚のせたカツ丼です

 

考案店舗「モスバーガー大宮テラスタウン店(埼玉県)」からのコメント

 

モスバーガー 秩父わらじカツ 原案

 

絶対に埼玉県のハンバーガーで全国を盛り上げたい「この熱い思いはバンズには収まり切らない」

という気持ちを込めて、秩父市の名物「わらじカツ」がバンズからはみ出した商品を考案しました。

また、甘みのある「深谷ねぎ」を使用することで味噌の風味が引き立てられ、おいしいねぎ味噌ソースができると思いました。

 

モスバーガー「長崎トルコライス風バーガー」

 

モスバーガー 長崎トルコライス風バーガー

 

販売期間:2017年10月17日(火)〜11月中旬

価格:450円(税込)

長崎の名物グルメ「トルコライス※」をハンバーガーで再現。

グリーンリーフとキャベツの千切りの上に、サクサクに揚げたロースカツ、濃厚なデミグラスソース、トマトケチャップで味付けしたナポリタンスパゲッティが重ねてあります。

デミグラスソースにはウスターソースをあわせ、赤ワイン、りんご酢、粒マスタードなどを加えて、旨みのある濃厚なソースに。

さまざまな味を同時に楽しめる、ボリューム満点のハンバーガーです。

※デミグラスソースをかけたとんかつ、ピラフ、スパゲッティなどをワンプレートに盛り付けたメニューです

 

開発店舗「モスバーガー島原店(長崎県)」からのコメント

 

モスバーガー 長崎トルコライス風バーガー原案

 

実際の「トルコライス」にはピラフも入っているのですが、今回はバンズがあるのでトルコライス“風”としました。

ほとんど原案通りに開発していただいてうれしく思っています。

ボリュームたっぷりなので、がっつり食べたい若い男性やお子さんにも好まれる味だと思うので、さまざまな方に食べてほしいです。

 

各県のスタッフが考えた郷土愛あふれる魅力的なハンバーガーばかり!

モスバーガーの「ご当地創作バーガー決戦」は、2017年9月12日(火)より期間限定で開催です。

テーマは“揚げ物”!モスバーガー「ご当地創作バーガー決戦」開催はDtimesで公開された投稿です。