Apple Watchが欲しくなる!アクティビティから周辺デバイスまとめ

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シリーズ2作目が登場してからブームも落ち着いた感のあるApple Watch。様子見をしていた方も、そろそろ購入を考える時期なのでは? イマイチ購入に踏み切れないという人、また持ってはいるけど使いこなしきれない人にオススメの記事をピックアップ。これを読めば、Apple Watch熱が再燃しますよ。

■アプリの種類と機能をまずはチェック!

さて、まずはその魅力から。どんな機能があるのかチェックしましょう。アクティビティに使うのか、サイフ代わりに使うのか、アプリをカスタマイズしてファッショナブルなアクセサリー感覚も味わえます。おすすめのアプリとともに、使い方をセレクトしてみてください。

高級腕時計よりもApple Watchを買うべき5つの理由

 

■Apple Watchで瞑想すれば仕事効率もアップ!

最近、いろいろなところで耳にする「マインドフルネス」ってご存知ですか? 海外では生産性を向上させるとして、企業なども取り入れているという瞑想法のひとつです。なんと、Apple Watchを使えば手軽に体験できちゃいます。最新テクノロジーで「デキる男」になってください。

Apple Watchでも試せる「マインドフルネス」って何だ?

 

■実はいろいろなスポーツに対応しています!

Apple Watchといえば、アクティビティの計測ログとしても優秀。消費カロリーの計測はもちろん、運動習慣のモチベーションを維持させるきっかけになります。水泳にも対応するので、ワークアウトが趣味なら最高の相棒になってくれそう。テニスや野球のスイングまで測れるなんて、体を動かさずにはいられなくなりますね。

Apple Watchが秘める可能性――チャレンジが日々の運動をもっと楽しくする

 

■オシャレな充電スタンドでインテリアとしても楽しめる

もうすでに持っている、という人にオススメのギアがこれ。見かけは初代iMacですが、実はApple Watchの充電台なんです。レトロ感たっぷりのたたずまいに、思わずインテリアとして置きたくなる魅力にあふれています。画面がモニター部分に重なる遊び心もグッドです。

今度は初代iMac風!Apple Watch用充電スタンドがかわいい

 

■iPhoneとの同時使いならこのバッテリーしかない!

最後はApple Watchの充電バッテリー。でもこれ、iPhoneも同時に充電できるという優れもの。デザインもAppleらしさを損なわず、デスクに置けばスタイリッシュな印象に。6700mAhという大容量で、iPhoneを3回分、Apple Watchを8回分充電可能! これは便利に決まっていますね。

こういうの待ってた!Apple Watchも充電できるモバイルバッテリー

 

(文/&GP編集部)