鹿島DF小田逸稀が右ヒザ内側側副じん帯損傷で全治約2カ月

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▽鹿島アントラーズは22日、DF小田逸稀(19)の負傷を発表した。

▽クラブの発表によれば、小田は21日に行われた順天堂大学との練習試合中に負傷。その後、チームドクターが行った検査の結果、右ヒザ内側側副じん帯損傷で全治約2カ月と診断された。

▽福岡の東福岡高校から今季入団した小田は、天皇杯2試合に出場していた。