高校教師の『本当にあった怖い話』 生徒が連呼する、謎の言葉に戦慄!

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「うちの学校であった話なんだけど…」

ある日、学生時代の同級生と集まっていた、すれみ(@_Smitter2)さん。

ひょんなことから『怖い話をする』という流れになり、高校教師をしている友人が深刻な表情で語り始めました。

高校教師が体験した『本当にあった怖い話』

友人が語り始めたのは、授業中に生徒たちが発する『謎の言葉』の話。

まったく意味が分からず、生徒たちが連呼している『謎の言葉』の意味を聞くと…。

なん…だと…。

ここ数年、学生がLINEなどで使用している「りょ(了解)」に続き、新たな略語が誕生しているとは…。しかも、その生徒たちによると「りょは古い」というのです。

「りょ」ですら理解できていな大人からすると、「じゅ」には驚かざるを得ません…。

これが、ジェネレーションギャップ…!うちの学校では、まだ「じゅ」は聞いたことないです…。この学校のトレンド?誰だって「えっ?」ってなるなコレ。これから「じゅ」が流行ってくるのだろうか。

どうやらまだ「じゅ」の知名度は高くないようですが、「じゅ」以外の『謎の言葉』や『謎の行動』が流行っている学校もあるようです。

ジェネレーションギャップや若者語に負けず、先生たちは日々奮闘しているのでしょうか…。

この漫画を描いたすれみさんは、Twitterやブログにさまざまな「あるある」を投稿しています。気になる人は、ぜひご覧ください!

【すれみ】

ブログ:すれみの暇人日記
Twitter:@_Smitter2

[文・構成/grape編集部]