どれだけ指南書にそれらしいことが書いてあったとしても、結局のところセックスは心と心、カラダとカラダのコミュニケーション。お互いに満足できれば、もうこれに越したことはないわけですが、そう簡単なものでもなければ、これという正解もない。

だからここでは、ハウツーなんかよりも、セックスをさまざまな観点から捉えた記事を紹介することで、みなさんにあらためて考えてもらいたいのです。

本当のところ、いいセックスってなんだろう?

01.
セックスの最中の
「気まずい瞬間」あるある

誰にだって、一度くらいあちゃ〜な経験があるはずです。最初っからうまくいくわけないし、コンディションや気分や相手によっても、まあいろいろあるわけで。そんな「セックスあるある」をまとめたのがこちら。

これまで紹介してきた恋愛記事の中でも、不動の人気コンテンツです。

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02.
「初体験の様子を親に話して!」

いくら親だからって、ヒミツにしておきたいことはあるワケで。でも、そこをズバッと聞いちゃうのがこのインタビュー動画。「で?いつロストヴァージンしたの?」「前戯はどのくらい?」「避妊はちゃんとした?」、親からのバシバシ質問に子どもはたじたじ。

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03.
いいセックスで仕事の生産性UP
「夜の生活」支援に企業が動く?

いいセックスをした翌日は作業効率が上がる。こんな研究結果がでました。なんでもセックスの高揚感は24時間以上持続するらしいから、夜でも朝でも、出社後のモチベーションを高めるようなカラダの関係が持てれば、仕事へのアプローチも違うよねっていう内容です。

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04.
おばあちゃんが語るセックス
経験こそ最後は物を言う。

いいセックスに必要なもの。それを経験豊富なおばあちゃん世代に聞いたのがこの記事。たしかに物知りなおばあちゃんだけど、セックスとなると…。これがどれも核心をつく内容なんです。

いくら時代が違ったとしても、男と女の関係なんて、有史以来そう変わるものじゃないってことですね。

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05.
リアルと「ふり」の境界線。
男女の悦びの差はどこにあるのか

ある調査によると、スペイン人女性のおよそ66%がセックスの最中“イクふり”をしていることが判明。では、「その声の違いがわかる?」をおふざけではなく、セックスにおけるタブーや偏見がどこからきているのかをリサーチしたのがこの実験。

記事後半には、実際に一般ユーザーから集めた「あえぎ声」をモーショングラフィックを用いて表現したデジタルアートも。

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06.
「カラダの関係」よりも
男性が求めていること。

男だって、いつでも女性をハダカにすることばかり考えているワケではありません。「本当に求めているものを知らないのはむしろ女性のほう」と、訴える男性ライターの独白。カラダの関係よりも、本当の意味で欲しているものとは…女性のみなさん分かりますか?

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