いくら世の中で名画と呼ばれていても、芸術作品というだけで“お堅いイメージ”がある。気難しい顔をした『ゴッホの自画像』、すました顔をした『真珠の耳飾りの少女』など、高貴な感じがどうも堅苦しくて苦手。

だけど、Dan Cretuの手にかかると、どれも親しみやすい雰囲気に変わってしまう。中には、ギャップがありすぎてクスッと笑ってしまうものまで。特に、常にカメラ目線で微笑む現代版のモナ・リザに注目して欲しい。

ゆる〜い雰囲気の名作たち

人気ドラマ『フレンズ』に、まさかの主演!?

カメラを意識しすぎて、セリフが飛ぶ2人。

風船ガムを大きく膨らませたい無邪気なダビデ象。

ゴッホさん、やっぱり毛深いんですね。

ここにもスマホに夢中な人が。

電車で移動なんて、意外に庶民的なんですね。

プリッとしたカワイイお尻が丸見えですよ!

なぜか妙にしっくりくる。

美術界の美女たちが共演する夢のファッションショー。

コラッ!チャンネル争いしないの!

その肌は、絶対に小麦色にならないよ。

遊び慣れしてそうなメンバーが勢ぞろい。これからクラブですか?

最後はノリノリなモナ・リザ姉さんのダンスを!

Licensed material used with permission by Dan Cretu