昔は「魚」しかなかった!?米倉涼子が驚いたお弁当グッズとは

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 女優の広瀬アリスさんは、かつてドラマで共演した米倉涼子さんとお弁当を一緒に食べるシーンで、米倉さんのおかしな一面を紹介しています。

 米倉さん、お弁当についている「醤油入れ」の形が、最近ではリスやウサギなどの可愛い形が多いのを見て、「昔は魚の形しかなかった」とぼやいていたそうなのです。

 確かに、昔は味気ない魚の容器しかありませんでしたよね。最近では、キャップがパンダや犬、ゾウなどのキャラクターになっているものから、キティちゃん、列車の形など、いろいろなデザインのものが登場しています。子どもにとっては、そうした可愛いものを使うだけでなく、見るだけでも楽しみがありそうですね。

 醤油入れに限らず、お弁当を楽しく盛り上げてくれるグッズは他にもあります。

 タレントの細川直美さんは、お子さんのお弁当づくりのために、たくさんのお弁当グッズを100均ショップで調達しているようです。

 豆やウインナーなどに刺すピックや旗、使い捨てのランチボックス、抗菌シートにおかずの汁漏れを防ぐカップなど盛りだくさん。そのデザインはなかなかのもの。これほどオシャレなグッズを駆使したお弁当なら、お子さんも友だちに自慢できるかもしれませんね。