スティーヴン・キングの最恐小説が映画化 『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』超特報映像

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 『MAMA』のアンディ・ムスキエティ監督最新作「IT」が、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』の邦題で11月3日に公開されることが決定。あわせて超特報映像が公開された。

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 本作は、スティーヴン・キングの同名小説をムスキエティ監督が映画化したホラー映画。静かな田舎町に突然現れたピエロの姿を借りた“それ”が、子どもたちの命を狙い続ける模様を描く。

 超特報映像では、下水道の出口へと回転しながら向かうにつれ「IT」のロゴが迫り、「何かがいた」「僕も見た」と意味深なセリフが重なる映像に仕上がっている。(リアルサウンド編集部)