FWルイス・スアレスが全治4〜5週間の負傷

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 ウルグアイサッカー協会(AUF)は17日、バルセロナのFWルイス・スアレスが右膝の負傷で全治4〜5週間と診断されたことを発表した。

 スアレスは16日に開催されたスペインスーパー杯第2戦のレアル・マドリー戦(0-2)で同箇所を負傷。これにより、20日に行われるリーガ・エスパニョーラ開幕戦のベティス戦をはじめ、31日のロシアW杯南米予選・第15節アルゼンチン戦、9月5日の第16節パラグアイ戦も欠場することになった。


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