8月26日、JR東京総合車両センターで開催される一般公開イベント「夏休みフェア2017」では、現地の社員食堂も一般公開されます。これにあわせ、日本レストランエンタプライズは、会場限定の記念弁当や記念プレートなどを販売します。

ことしの「夏休みフェア2017」には、電気機関車 EF65とEF81 が展示されるのを記念し、両形式の勇姿が描かれた記念弁当社員食堂内特設駅弁売店で、記念プレートを会場内特設ブースで販売します。

この「2017年東京総合車両センター 一般公開記念弁当」(1100円)には、レール輸送で活躍するEF65と、寝台特急カシオペアの先頭に立つEF81の姿が掛け紙に。また、EF81のシールもつきます。

さらに社員食堂では、JR発足30周年記念メニューとして、東京神田で創業30周年を迎えたカリーライス専門店「エチオピア」監修の「チキンカリー(辛口)」(北斗星へッドマークピンバッチつき 限定500食、800円)や、「懐かしの食堂車のカレー(中辛)〜ハンバーグのせ」(北斗星お楽しみピンバッチつき、800円)も販売します。