古坂大魔王、15歳年下妻との馴れ初め&プロポーズの言葉を告白

写真拡大

「PPAP」で大ブレークしたピコ太郎の“プロデューサー”である古坂大魔王が先週、15歳年下のタレント・安枝瞳と結婚。自身がレギュラー出演する『上田ちゃんネル』(CSテレ朝チャンネル、毎週木曜25:00〜)8月17日放送回の収録にて、その旨を報告した。

古坂は既に、番組メンバー(上田晋也、浜ロン、桐畑トール)に新妻を紹介済み。これまで安枝に数回会っていているという上田は「明るくて、朗らかで、人懐こい」と印象を明かし、「いい奥さんで良かった!」と祝福した。また、同番組は今年で放送12年目に突入しており、古坂にとって「芸人として苦しんだ時代に支えになっていた」とのこと。古坂は「この番組で報告ができて良かった」と喜びを噛み締めていた。

17日放送では、そんな古坂が、PPAPブレーク前からの妻との馴れ初め、気になるプロポーズの言葉、婚約指輪にまつわる秘話、将来の子どもの育て方などを告白。そのほかにも、PPAPが国連で大活躍していることを受け、「世界平和」についての秘話なども明かす。