広島GK林卓人が腰椎椎間板ヘルニアの手術で全治8週間

写真拡大

▽サンフレッチェ広島は15日、GK林卓人が、腰椎椎間板ヘルニアの手術を行ったことを発表した。

▽発表によると、林は同日に広島県内の病院で腰椎椎間板ヘルニアの手術を行い、全治に8週間要する見込みだという。

▽2014年にベガルタ仙台から加入した林は、加入初年度から正GKの座を確保。今季の明治安田生命J1リーグでは、ここまで15試合に出場している。