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前回までのお話。



子宮頸管長が2cmを切り、お腹に力を入れることにも凄く神経質になっていました。







※主人は夜勤の為、帰宅後私達を起こさないように別室で寝ています。







毎朝、主人を電車ごっこで起こしに行ってくれる長男が愛しくてたまりませんでした。入院準備も整い気持ちに余裕が出てきて、「安静生活を楽しもう!」と、やっと思えるようになってきました。次の検診までの時間は、どの時間もとても大切で、長男との関わりが愛しくて…頑張ってくれている主人には感謝しかありませんでした。次回に続きます。