とてもかわいらしいパンダのペロペロキャンディ。

さっそく食べようとしたところ、期待を裏切られてガッカリしたそうです。

なぜならば……。

 

Well then

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あれっ!?

なんと、パンダの絵柄は包装だけで、キャンディは真っ白だったのです。

逆に考えると、ただのシンプルな白い飴を最大級に魅力的に見せる包装デザインだとも言えますね。

そう説明されたところで、何の慰めにもならないでしょうが……。

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●これは単なる意地悪だ。

↑これは子どもを泣かす。

↑少なくとも、この世に子どもたちに気を使ってあげる人がいてよかった。

↑自分は賢いと思った。

↑コスパがいいな。

↑リピート客はゼロだろうけどな。

●今まで見た中では最悪だ。

↑きっと近くで見ると、袋に印刷されているのが明白かもしれない。

↑お尻に見えるだけ。

●パッケージから、これが確認できないほどでもない。

↑写真の段階でも結構明らかだよ。

↑でも普通はペロペロキャンディをそこまで注意深く確認しないし、こんな罠があるとは予想しない。

●笑ってしまった。

●せめて味はパンダ味なのだろうな。

●パンダの顔からパンダのお尻、2度おいしい。


否定的な意見だけでなく、賢いアイデアだと感心する意見も上がっていました。

どうせなら低コストで、パンダのキャンディを作るアイデアを考えて欲しいものですね。

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