チェ・ミンス主演「死んでこそ生きる男」視聴率12.9%で自己最高視聴率を更新!

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「死んでこそ生きる男」が再び自己最高視聴率を更新した。

11日、視聴率調査会社ニールセン・コリアの集計によると、10日に韓国で放送されたMBC水木ドラマ「死んでこそ生きる男」第15話と第16話の視聴率は11.1%、12.9%を記録した。

これは第14話が記録した11.2%に対して1.7%上昇したものであり、自己最高視聴率の記録だ。

「死んでこそ生きる男」は9.1%で始まり、水木ドラマ1位を獲得し、首位をキープしている。前回の放送が10%を突破して二桁の視聴率を記録し、同時間帯のドラマとは格差を広げている。

同時間帯に放送されたKBS 2TV「マンホール」は2.8%、SBS「再会した世界」は6.2%と7%を記録した。