紗栄子

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10日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、「紗栄子ウォッチャー」を自称する、新潮社出版部部長・中瀬ゆかり氏が、モデルでタレントの紗栄子について「プロの大物食い」と評した。

番組では、「大富豪社長と破局 紗栄子に松居一代との共通点」と題して、日刊ゲンダイの記事を取り上げた。記事によると、紗栄子は資産3300億円ともいわれる通販サイト「ZOZOTOWN」の運営会社社長・前澤友作氏と破局したという。

破局の原因は遠距離とのことで、紗栄子の9歳と7歳の息子が9月からロンドンに留学するため、紗栄子も拠点を移すことにしたとか。芸能評論家は「紗栄子は“ダルビッシュの妻”になって有名になっただけ」「虚業タレント」と指摘している。

この記事を受けて、中瀬氏は紗栄子が「ダルビッシュの元妻」「ZOZOTOWNの元カノ」であることから「プロの大物食い」「大物ゲッター」と評したのだ。

そんな紗栄子が、海外に進出するとのことで「一級のアスリート、一級の日本の大金持ち、これを超えてもらわないと、紗栄子ウォッチャーとしては納得できない!」「次は、プーチン(露大統領)もしくはジャスティン・ビーバーそれぐらい、いってもらわないと、納得いかない」と熱弁していた。

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