今季3勝目へ、1打差を追うプラヤド・マークセン(提供:大会事務局)

写真拡大

<エリートグリップシニアオープン 最終日◇10日◇鳴尾GC(6,616ヤード・パー70)>
国内シニアツアーの新規トーナメント「エリートグリップシニアオープン」最終日。全選手が前半の競技を終え、高見和宏、汪徳昌、盧建順(ともに台湾)がトータル4アンダーで首位を並走している。
尾崎直道に影響!?あの女子プロのお姉さんが…
1打差2位タイにシニア賞金ランク1位のプラヤド・マークセン(タイ)、羽川豊、田村尚之、呂文徳(台湾)が追走している。
2週連続優勝を狙う秋葉真一は15ホールを消化、3バーディ・4ボギーと1ストローク落とし、トータル3オーバー22位タイとしている。

<ゴルフ情報ALBA.Net>

リーダーボードで熱戦の模様を速報中!
ホールバイホールはこちら
今季最後のメジャーに挑む松山英樹 大手ブックメーカー4社の期待度は?
【松山英樹のドライバースイング】フェースを長くスクエアに保つ技術は世界一
【バケモノたちの使用ギア】松山英樹の初メジャー制覇に向け、ライバルを整理(エースパターに戻す!?)