男性がキュンとする甘え方5選 こんな風に言われたら俺もう…!(photo by Joshua Resnick/Fotolia)

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【恋愛コラム/モデルプレス】付き合っている男性に甘えられるのは、彼女という立場だからこそできること。しかし、甘えてしまうことで重たいと思われるかも…と悩んでいる女性もいるのでは?実は甘え方次第で男性のハートをキュンキュンさせることができるのです。というわけで今回は、男性がキュンとする甘え方をご紹介します。

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♥ろれつが回ってない


「朝が弱い彼女、起きぬけに話しかけても、言葉になっていない返事ばかりなのが可愛い」(22歳/学生)

寝起きは誰しもが素のままの状態、そんな姿が見れるのは恋人だからこそできること。

お泊りデートの時はあえてこのような姿を見せて、彼の心をキュンとさせちゃいましょう。

♥引き止める


「彼女とお泊りした次の日、仕事に行こうとしたら『行かないで〜』と自分にずっと抱きついてくる姿にキュンときました。そのままずっと一緒にいてあげたくなった」(27歳/会社員)

“まだ一緒にいたい”という気持ちを素直に表されると男性も弱いようです。

あまりしつこくやりすぎてしまうと嫌われてしまいかねませんが、この程度なら彼から可愛がられるかもしれませんね。

♥いきなり後ろから抱きついてくる


「仕事が終わらず家でパソコンをしていると、最初は黙って待っていた彼女が『寂しい…』と、急に後ろから抱きしめて来たんです。不意打ちだったのでかなりドキッとしました」(29歳/不動産)

サプライズ的な驚きも相まって、いつも以上にドキドキしてしまうそう。

寂しい時だけでなく、嬉しい時や驚かせたい時など、様々な場面でこの甘え方は使えそうですね。

♥上目遣いで喋りかけられる


「彼女とはかなり身長差があるので、ハグすると自然に彼女を見下ろす感じになります。その状態で会話している時の上目遣いの顔が1番好き」(32歳/教師)

上目遣いは女性が1番可愛らしく見える角度、やはり男性からもウケがいいようです。

彼と身長差がない…と落ち込む女性も、彼の前でしゃがむ場面があればそれを利用して上目遣いをしてみましょう。

そうすることであざとくない上目遣いをすることができますよ。

♥外と家では別人


「いつもは強気でサバサバしている彼女。けれど家で2人っきりの時はびっくりするくらい甘々モードに変身するんです。こんな彼女の可愛い姿が、自分しか見られないと思うと、めちゃくちゃ嬉しい」(27歳/販売員)

男性は四六時中ベタベタされるより、2人っきりの時だけ甘えてこられると弱いみたいですね。

簡単に作り出せるギャップなので、甘えるのがどうしても苦手…という女性はここからスタートしてみましょう。

「好きな女性が、自分だけに見せる姿にドキドキする」という意見が1番多いようです。

好きな女性に甘えられて嬉しくない男性はいません。

ベタベタするのが恥ずかしい…という女性も、たまには2人だけのコミュニケーションとして甘えてみてはいかがでしょうか。(modelpress編集部)

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