オイルコントロールと保湿がカギ。夏の肌ストレスから守ってくれるスキンケアアイテム

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気象庁のデータによると、1年の気温のピークは8月。さらに、夏の紫外線は冬の2倍にもなるそう。強い紫外線に加え、高温多湿で肌がベタつく気候、冷房で乾燥したオフィスなど、8月は肌にとって最も過酷な環境です。
肌ストレスの多い夏にこそ保湿
季節の変化やストレスなど、厳しい環境にある日本女性の肌を守るために生まれた、オーガニックコスメブランド「Sinn Pureté (シン ピュルテ)」から、8月1日に保湿効果の高い「AGコンセントレイト ジェルミルク」が発売されました。

AGコンセントレイト ジェルミルク 55mL:5,184円(税込)

夏の肌に、保湿が必要な理由をPR担当の川島さんにうかがってみました。
「夏は寝苦しくて、睡眠不足になりがち。さらに、屋外と室内の寒暖差や冷たいものを摂りすぎて内蔵が冷えたり、食欲が落ちたり、自律神経が乱れて代謝も悪くなっています。」
冷房をつけっぱなしで寝ていることが多くなり、身体のだるさと共に肌のテカりが気になります。
「夏の肌には、自律神経の乱れで過剰に分泌された皮脂が毛穴につまり、角栓ができて毛穴を押し広げ、酸化して茶〜黒っぽい色になって目立つトラブルがありますよね。また、肌の表面は脂うきしているのに、肌の内側が乾燥しているという、インナードライが日々進行しています。これらの対策としてキーワードとなるのが"オイルコントロール"、"保湿"なんです。」
皮脂の過剰分泌も乾燥肌も同じ水分不足が原因。ストレスや紫外線、エアコンの影響が強い夏こそ、丁寧な「保湿」ケアが「オイルコントロール」につながります。また、代謝によって肌の細胞が生まれ変わるターンオーバーが正常でないと、角質が厚くなる「角質肥厚」で肌がごわつくこともあるそう。9月には秋口の気温低下で、さらに肌の乾燥は深刻化してしまいます。
みずみずしいジェルが肌に心地よい
シン ピュルテの「AGコンセントレイト ジェルミルク」は、みずみずしくて軽やか、伸びが良く、ジェルの使用感が肌に心地よいもの。過剰な保湿だと、翌朝白い小さなニキビができることがあるのですが、このジェルミルクを使うと、まったく気にならなくなりました。伸びが良いので、1プッシュで顔全体ケアできます。
朝の化粧水後、UV下地前に使用すると、1日中室内にいても乾燥が気になりません。さっぱりとしたテクスチャーで、高い保湿力を発揮します。乳液として使用するだけで、翌朝のハリや弾力の変化を実感!
「そして、内側からのケアとして、マグネシウムを多く含む食品やタンパク質をしっかり摂り、運動などで筋肉量を増やし基礎代謝をあげることを意識すると良いと思います。」
体温を1度上げることで、基礎代謝が13%アップすると言われています。外側からも内側からもキレイを目指して、ストレスや紫外線に負けない夏を楽しみたいですね。
[Sinn Pureté ]