待ってろ新米!毎日のごはんを美味しくするプレミアムしゃもじ

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パンもパスタもいいけれど、毎日食べるならやっぱり白ごはん。コメ選びや研ぎ方、炊き方にこだわる人は多いけれど、意外に難しいのが炊き上がったごはんをほぐす工程、通称“シャリ切り”です。炊きあがったごはんを十文字に切り分け、米粒をつぶさないよう注意しながら底から返して切るようにほぐしてやると、ごはん一粒一粒にツヤが生まれ、余分な水分も抜けて美味しくいただけます。

この動作を簡単にできるのが、マーナの「極しゃもじ プレミアム」。初代の“極しゃもじ”発売から約1年間でシリーズ累計13万本を出荷したヒット商品です。2月発売の「クリア」に続いて、この夏あらたに新色「ホワイト」が登場します。

▲2月に発売した「クリア」

熱々の炊きたてごはんも底からしっかり返せる、全長21.9cmのロング設計。幅6.7cmと細身で混ぜやすく、女性や子どもの小さめ茶碗にもよそいやすくなっています。ご飯をすくうヘラ面は通常のしゃもじよりも広めで、ごはんがすくいやすいスプーン状のカーブを描いています。おなじみの表面のエンボス加工に加え、米粒がこびりつきにくいTPX樹脂素材採用で、よそうのも洗うのも楽々です。

価格は1058円で、発売は8月上旬より。暑い夏が終われば実りの秋ももう目前。今年の新米は、プレミアムなしゃもじで、もっとおいしくいただきましょう!

>> マーナ「極しゃもじ プレミアム」

 

(文/&GP編集部)