浙江省建徳市梅城古鎮で左官をしている方恕雲さんは、対岸での夜釣りが趣味だ。

写真拡大

浙江省建徳市梅城古鎮で左官をしている方恕雲さん(52)は、対岸での夜釣りが趣味。しかし送迎の漁船がないことが多いため、この「水上漂(水上走り)」という少林寺の技を練習し始めたのだという。

方さんは、「竹の棒の上に立つためには、手に力を入れるだけでなく、足の裏とかかとで竹の棒をコントロールする必要がある」と話した。浙江在線が伝えた。(提供/人民網日本語版・編集TK)