ファヨン、新ドラマ「マッド・ドッグ」出演オファーを受け“前向きに検討中”

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元T-ARAのファヨン側が「マッド・ドッグ」出演に対して「前向きに検討している」と明らかにした。

ファヨンの所属事務所Imagine Asia側は9日、OSENとの取材で「ファヨンが新ドラマ『マッド・ドッグ』出演のオファーを受け、前向きに検討している。まだ確定ではない」と伝えた。

これに先駆けて、あるメディアはファヨンが8日「マッド・ドッグ」制作陣とミーティングを開き、出演を確定したと報道した。

ファヨンは現在、KBS 2TV週末ドラマ「お父さんが変」でピョン家の末っ子ピョン・ラヨン役を務めており、今回の「マッド・ドッグ」を通じてもう一度KBSドラマで視聴者に会うか期待が高まっている。

「マッド・ドッグ」は、種々様々な保険犯罪を通じて、韓国の現実を鋭く描いたセンセーショナルな保険犯罪ドラマで、10月初旬に韓国で放送される予定だ。