「お菓子を作ってほしいんだけど。チェリーをたくさん使ってね、それから...」なんてオーダーすると、希望通りのスイーツをこしらえてくれるパティシエ。それも自分のためだけに。

中世の貴族たちのようなこの優雅さ、「ギンザシックス」で実現できます。

世界にひとつ。自分だけの
オートクチュールパフェ

事前に好みを聞いたうえで、それをもとに材料を揃え、目の前で一流パティシエがあなたのためだけのパフェをつくってくれる(※要申込)。さらにはそのレシピ、1年間限定ながら何度でも再現してもらえるという、まさしくオートクチュールなあなただけのレシピ。

このパフェのお値段、正直言えば高いです。だって1万5,000円だもの。いくら甘党のみなさんでも、さすがにパッと飛びつける金額ではないでしょう。けれど、前述したようにこの世にひとつのオーダーパフェであることや、そのレシピをきちんとお店で大切に保管してくれて、1年間好きなときに楽しめる(実質6食分・要事前予約)ことを思えば、決して目の飛び出るようなものでもないはず。

“スイーツの革命児”が
無茶ぶりを叶える

さて、じゃあ誰がそのオートクチュールを仕上げてくれるのか。この人です。

“スイーツの革命児”と称されるフィリップ・コンティチーニ。今年4月ギンザシックスに日本初出店し、すでに多くのファンを得ているフランス人パティシエです。ちなみに彼、スイーツはもとより料理においても卓越したセンスと技術で、コンテンポラリー・ガストロノミー界がいま注目する人物だそうですよ。 

コンティチーニの来日に合わせ、9月15日(金)〜18日(祝月)の期間、自分だけの夢を叶えてみてはいかがでしょう。クラウドファンディングサイト「Makuake」を通じて申し込みが可能です。

Licensed material used with permission by Makuake