『進撃の巨人』サンドアートが再び江の島に出現!

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『進撃の巨人』(諫山創)最新23巻の発売と、作中でエレンが海を見たことを記念し、世界大会で優勝したサンドアーティスト・保坂俊彦氏が手掛ける「進撃の巨人」サンドアートが再び江の島(神奈川)に出現する。

4年ぶりに巨人が現れるのは、江の島海水浴場 東浜海岸。サンドアートは8月13日に完成予定だが、現場では制作が開始されており、保坂氏による制作現場を間近で見ることも可能だ。「鎧の巨人」と「超大型巨人」をモチーフにした高さ3mにも及ぶ砂像は前回よりもさらにパワーアップしたものになり、完成への期待も高まっている。

8月11日〜15日には『進撃の巨人』の登場人物になれるフォトフロップスも用意される。巨人サンドアートと合わせ、夏休みの思い出作りを楽しむことも可能だ。

展示期間は8月24日までで、同日の17時から撤去される。お近くにお住まいの方、はたまた江の島に遊びに行く予定がある方は足を運んでみては。

ちなみに『進撃の巨人』23巻は8月9日発売だ。

なお、教えて!gooウォッチでは「亜人、東京喰種、進撃の巨人がヒットする理由」という記事も公開している。気になる方はこちらもチェック!

(C)諫山創/講談社

教えて!goo スタッフ(Oshiete Staff)