恋人と破局!川谷絵音に「毒キノコ」「ゲスノート」の声!

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 ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音がベッキーとの不貞騒動後に交際していたタレント・ほのかりんと破局していたことが発覚した。

 一部報道によれば、当初はほのかにメロメロだったという川谷の方から別れを告げたとのこと。昨年7月に交際がスタートした2人だが、破局を迎えたのは6月、7月ごろというから、実質1年足らずでのフィニッシュとなったようだ。

「川谷は5月にバラエティ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演。ベッキーとの騒動については『僕がほんと、クズすぎて』と自身に非があることを認め、ほのかとの交際も堂々と宣言していましたから、今度こそ責任をもって幸せにするのだろうと思った矢先の破局で驚きましたね。

 現在、ほのかは女性アイドルオーディション『ミスiD』のセミファイナリストまで上り詰めていますが、公開されているその応募理由には『毎日本当死にたいからどーせ死ぬなら名前とことん轟(とどろ)かせてやる』と記載している。昨年暮れには、自身のツイッターにゴムを持った写真を投稿して騒ぎになったこともあるだけに、破局後の彼女のメンタルが心配ですね」(エンタメ誌ライター)

 今回の破局報道を受けてネット民からは「川谷は関わりを持つ人、みんな不幸にさせてる」「さすがゲスノート」「やっぱりただの毒キノコじゃねえか」などと言われたい放題で、またもや川谷いじりが激化しているようだ。

「元奥さんや、好感度タレントだったベッキーを奈落に落としたことに加え、『私以外私じゃないの』の替え歌を披露した甘利明議員は金銭授受疑惑が浮上し、経済再生担当相を辞任。さらに、15年9月に楽曲を提供したSMAPが翌年に解散するなど、川谷が関わった人の多くにバッドな出来事が起こっています」(前出・エンタメ誌ライター)

 このように、世間からはサゲチン扱いされる川谷だが、モテ男であることも事実。切り替えも早いと予想するが、次に交際する女性には幸福を与えて欲しいものだ。

(権田力也)