「ハベクの新婦」シン・セギョン、ナム・ジュヒョクの告白に対する答えは?

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※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
「ハベクの新婦」シン・セギョンがナム・ジュヒョクの告白を断った。

8日放送されたtvN月火ドラマ「ハベクの新婦」(脚本:チョン・ユンジョン、演出:キム・ビョンス) 第11話では、ハベク(ナム・ジュヒョク) がソア(シン・セギョン) に告白した。

この日、ハベクは家に帰ってきたソアに「無責任であっても、結局は無責任になると思うけど、始めてもいい?」と聞いた。

また「私たちは何なのかと聞いたよね。僕は君が、不幸が勝手にどうにかできない人であってほしいと願うことになった。抱きたいし、口づけしたいし、君が僕の始まりで終わりであってほしいのに、君でいっぱいになって、溢れると溢れるように放っておきたいのに、嫉妬が正当であってほしいし、君のため喧嘩をしても堂々としたいのに、それを全部するには始めなければならないのに。君の言うとおり、決まっている僕たちの未来が変わることもないけど、始めてもいい?」と告白した。

しかし、ソアはこれに対して「いいえ、しないで。始まりなど」と答えた。