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『Yahoo!天気』に新機能「雷レーダー」が登場しました。落雷の可能性や激しさ、直前に発生した雷を地図上に表示する機能です。

最大1時間先までの落雷の可能性やその激しさについて、4段階(可能性 あり、可能性 高、やや激しい、激しい)の色の濃度で確認できます。また、直前10分間に発生した雷を最大1時間前まで遡って地図上で確認することもできます。

これまでも、天気や気温などの「天気予報」や、最大6時間先まで確認できる「雨雲レーダー」が人気の『Yahoo!天気』。毎年、落雷の被害は8月に集中しているとのことで、これから増えるであろうゲリラ豪雨対策にも新機能「雷レーダー」は役立つこと間違いなしですよ。

Yahoo!天気「雷レーダー」

「雷レーダー」は『Yahoo!天気』のアプリ画面下部【雨雲レーダー】から見られます。雨雲レーダーの画面で、左上にある雷のマークをタップしましょう。


すると、画面が雷レーダーに変わります。

雨雲レーダーと同様に画面下部の再生ボタンをタップすると1時間先までの雷の予測を確認できます。


雷の予測は地図上に4段階(可能性 あり、可能性 高、やや激しい、激しい)の色分けで表示されます。


また過去に落雷のあった箇所を地図上で確認することも可能です。


お盆シーズン、砂浜などのひらけた場所や山頂や尾根などの高いところに出かける予定のある方は、『Yahoo!天気』の「雷レーダー」を活用し早目の対策を行いましょう。