中山秀征、妻の意外な告白に唖然…

写真拡大

今年、50歳を迎えた中山秀征が、本日8月8日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列、毎週月〜金、12:00〜)に出演。節目となるこの年に今までやり残してきたことに再チャレンジしようと決意する。

番組冒頭では、その1つである書道を披露。その達筆ぶりには司会の黒柳徹子も感心しきり。中山は、忙しい仕事のかたわら、4人の息子の育児に奔走するイクメン。今年4月に、ようやく長男が大学へ入り家を出たが、まだまだ下に3人の育ち盛りが控えている。

野球をしている息子たちの膨大な洗濯物や、次々と消費されていく大量の食糧。男の子4人がいる家庭の大変さを楽しそうに語る。その一方、中山はこの1年の間に、両親を相次いで亡くした。自身は15歳で親元を離れ、1人で頑張ってきたと思っていたが、あまりの喪失感に、親という存在の大きさを改めて知ったという。さらに今回は、中山の妻で、元宝塚のトップ娘役だった白城あやかがVTRで初登場。突然の登場に驚きを隠せない中山だが、妻の意外な告白に唖然とする一幕も。白城が告白した内容とは?