フィフィ/斉藤由貴

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7日、タレントのフィフィが自身のTwitterアカウントで、女優・斉藤由貴を「一番危険」と非難した。

斉藤は、3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、50代の男性医師との不倫疑惑が報じられ、その日の夜に都内で緊急会見を開き、不倫疑惑を否定した。

斉藤は会見で、映画を見た後「恋人つなぎ」をしたことや、お互いに好意はあるのかについての質問で「記憶があまりない」「一瞬手が出て何となく握ってしまって…」「好意はあるから、手を差し出されたときに、手をつなぐ的なことはあるんだと思います」などと答えており、不倫関係はきっぱりと否定したものの終始、独特な雰囲気で語っていた。

そんな斉藤について、フィフィは「散々誤解される行動しておいて、ポワ〜ンとした会見で誤魔化しちゃうとかね」「あんな感じで男横取りする女子が一番危険よね」とバッサリ。


一方、男性医師も複数の番組でインタビューに応じており、不倫関係を否定している。しかしフィフィは、インタビュー内での男性医師の「態度」について「あれは逆なでるよね(原文ママ)」と苦言を呈している。

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