世界陸上男子100mはアメリカのジャスティン・ガトリンが制した

写真拡大

 レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が、ロンドンで開催されている世界陸上をスタンド観戦したことを報告した。

 岡崎が観戦したのは、男子100m準決勝と決勝が行われた5日で、ツイッター(@okazakiofficial )に「初めて世界陸上を生で観てます!日本人選手の走りもしっかりみました」と報告。「プレミアリーグ開幕へのモチベーションにします!」とつぶやいた。

 アメリカのジャスティン・ガトリンが9秒92で優勝。ジャマイカのウサイン・ボルトが9秒95で3位に終わった100m決勝後には、スマートホンで撮影したとみられる動画とともに「レース前の緊張感は選手からしたら長く感じるんだろうな〜。本当に最高のレースで鳥肌が立ちました」と投稿し、興奮を伝えた。


●海外組ガイド

●プレミアリーグ2017-18特集