同居の母親の遺体を放置、55歳の長男逮捕 「一人暮らしが考えられず」

ざっくり言うと

  • 自宅に母親の遺体を放置したとして、警視庁は55歳の長男を逮捕した
  • 長男は「1人で暮らしていくことが考えられなくなった」と容疑を認めている
  • 母親は病死とみられ、体にタオルケット、顔にタオルがかけられた状態だった

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