ピザを頼んだものの、食べきれなかったときって捨てるのもはばかられるもの。そこで、翌朝に温めて朝食にするって人は多いはず。でも、温め直したピザがベチャベチャになっちゃうと台無し。ただ、コスモポリタン アメリカ版によると、美味しく温める方法があるようで…!

ピザを温め直したら、冷たい部分が残ってるのに生地はカチカチ、おまけにトマトソースは干からびちゃったなんてことない? 温め直したピザが悲しい結末になるのはよくあることだけど、温め方が間違っているんだそう!

ブルックリンのピザ屋さんロベルタでは、残り物のピザをおいしく温める方法をイラストで紹介している。それによると、ピザを温めるときはコンロを使うのだそう。用意するのはテフロン加工のフライパンと少量の水。

フライパンにピザをのせて2分ほど弱めの中火で温めて、底がカリッとなったら鍋肌に水を2滴ほど落として弱火に。このとき、ピザに水がかからないように気をつけて! フライパンに蓋をして、あと1分。これでチーズはトロ〜リ、トマトソースもアツアツ。生地はカリッと仕上がるらしい。

これ、本当に簡単! ピザを残したときは、絶対に試してみて!

※この翻訳は、抄訳です。

Translation:Rubicon Solutions, Inc

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