陸でサーフィン?新感覚の一輪型電動スケボーが楽しそう

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男ゴコロをくすぐる新しい乗り物が日本初上陸! クラウドファンディングサイトのMakuake(マクアケ)で、一輪型電動スケートボード「SurfWheel ZERO」が、7月31日に先行発売が開始された。

国際特許取得済みのタイヤ形状で、陸上をサーフィンのような感覚で滑らかに移動できるのが最大の特徴。未来を感じさせるスタイリッシュなデザインも魅力的だ。進みたい方向に体重をかけることで進み、ジャイロスコープセンサー搭載で安定した走行を実現している。

Bluetoothでスマートフォン用アプリと連携でき、中には初心者用のトレーニングモードも搭載されているので、初めてのユーザーでも安心! 10〜30分程度の練習で乗りこなせるという。

重量は8.3kgと、一輪型電動スケートボードとして世界最小・最軽量。一回の充電で1時間、15kmほどの走行ができる。

「SurfWheel ZERO」の一般販売予定価格は8万9800円だが、7月31日からMakuakeで始まった先行発売なら最大50〜28%オフ! 気になった人はチェックしてみよう!

>> Makuake「SurfWheel ZERO」

 

(文/&GP編集部)