バナナマン日村、乃木坂46のライブでの“あざ”の真相を明かす!

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 バナナマンの日村勇紀が2日、AbemaTVの番組『日村がゆく#15〜ツッコミの新しい夜明けを見つけるの巻〜』に出演。乃木坂46のライブにサプライズ登場した時の“あざ”の真相について明かしている。

 『日村がゆく』は日村が体を張ってバラエティの新定番を開拓していく番組。今回の放送では“ツッコミ”をテーマに日村応援隊の人形“おあや”と、まだ世に出ていない「ツッコミ」がないかを探った。

 オープニングトークでおあやが「乃木坂46のライブとかにヒム子で出て、話題になってましたね」と話すと、日村は「そうなんですよ。乃木坂の神宮ライブとテレビ東京の音楽祭に出たんですよ」と“ヒム子”として乃木坂46と共演したことについて触れた。

 さらに、おあやが「ただ、右腕上げた時にアザだらけだったのが気になりました。何でアザになってたんですか?」と問い掛けると日村は「ここでの熱湯風呂ですよ。前回、松尾伴内さんの脚前挙ってのをやってたでしょ。あれずっと踏ん張ってた時に、浴槽の淵が何回も取れてんのよ! だから、二の腕に俺の全体重入ってっから! 約100キロが! だからあのアザよ」と前回放送した熱湯風呂のコーナーで“松尾の脚前挙”を試した時にアザが出来たことを告白。続けて「良いんだけどね。僕にとって最高峰の仕事だから」とコメントし笑いを誘った。