運転中の目を守るサンバイザーでまぶしさをシャットアウト!

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真夏の日差しはドライバーにとって困りもの。前方車両や路面の太陽光の照り返し、トンネルを出た直後やカーブを曲がり切った瞬間に突然射し込んできた光にギョッとした経験は、クルマを運転する人なら一度や二度はあるのではないでしょうか。サングラスをかけるのも手ですが、かけなれないメガネは視界を遮られそうで苦手という人もいますよね。

そんな人にオススメなのが、クルマの日よけサンバイザーにサングラスを取り付けてしまうという方法。「ROOMMATE アイプロテクター EB-RM39G」は、本体内部に光感知センサーを内蔵したプロテクターです。

センサーが太陽光を感知して0.2秒間隔で特殊液晶ガラスの色が自動で変化、光の強さに応じてガラスの色が変わるので、安定した明るさで快適に運転できます。

明るさは手動での調節もできるので、ユーザーの好みに合わせて調整可能。夏場はもちろん、対向車のハイビームがまぶしい夜間、路面が反射して見づらい雨天時、低い角度から西日が差し込む冬の夕方や乱反射がまぶしい雪道など、季節を問わず活躍してくれそう。

本体搭載のソーラーパネルで発電して動作するため配線不要で、取り付けも簡単。使用しない時はサンバイザーを折り畳んでコンパクトに収納できます。価格はオープンです。

>> イーバランス「ROOMMATE アイプロテクター EB-RM39G」

 

(文/&GP編集部)