ウソかマコトか、全裸睡眠の有効性がささやかれている昨今。Rebecca Endicottさんも、その魅力にとりつかれてしまった人物の一人だそうで、「LittleThings」で8つのメリットを力説しています。

あくまでも本人の感覚なので、内容については「へえ〜」程度でお願いできれば。各見出しのあとに、(かも)をつけて読むくらいがちょうどいいエンタメ記事としてお送り。

01.
体温調節がスムーズになり
カラダへの負担が少ない

ぐっすりと眠るときに、体温が半分くらいになっているのを知っていましたか?洋服を着ていたら、調節が難しくなり、体に負担がかかってしまいます。裸だったら、よりスムーズに寝れるようになるのです。

02.
デリケートゾーンを
清潔にすることができる

もしかしたら、お母さんやおばあちゃんに聞いたことがあるかもしれません。下着をつけて寝ると、デリケートな場所にバクテリアが繁殖してしまって、感染症になってしまう可能性があるということを。

夜の時間くらいは、風通しをよくしてあげましょう。

03.
愛を育むチャンス!

ここだけは正直になって。パートナーの裸を見ることが嫌いな人っています?

自分の体に自信がなくても、きっと相手は気にしていないはず。裸で寝れば、あなたたちの愛はより深まるでしょう。

04.
目が覚めてから
すぐに行動できる

朝起きてから、不思議なことにダルさがないの。バクテリアだらけのパジャマを着ていないから、あなたの体は綺麗だし、汗もそこまでかかないから、気持ちが良いのかもしれません。

さらに、すぐに行動できるから、効率的に朝の時間を過ごせるようになります。

05.
寝ているだけなのに
体重が落ちる

体重を落とすのは大変なことだと思います。寝ているときにもカロリーを消費しているけど、少し冷えるくらいだと、新陳代謝がよくなるそうです。

06.
夜中に目覚めることが
少なくなる

着ている服に違和感があって、寝ているときに起きてしまうことってありません?

裸なら…なんてことは言わなくても大丈夫ですよね?もし寒かったら、カバーをかければ良いのです。

07.
いつも晴れやかな気分になれる

色々な要因があると思うのだけど、裸で寝ている人って、いつも明るく見えるのは気のせいかしら?想像だけど、開放感や清潔さが組み合わさった結果なのかもしれませんね。

08.
裸で過ごすことが
快感になっていく

裸に慣れてくると、リラックスできるようになるの。これは潜在的に私たちが良いと思っていることかもしれません。

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