椿姫彩菜

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3日深夜放送の「じっくり聞いタロウ 〜スター近況(秘)報告〜」(テレビ東京系)で、タレントの椿姫彩菜が、「ゲーム廃人」としての活躍ぶりを明かした。

番組では、椿姫や歌手のソニンなど近頃テレビで見かけなくなった女性芸能人が顔を揃え、現在の活躍ぶりを語っていた。

椿姫はタレント活動から次第に遠のき、ゲーム好きが講じて「ゲーム廃人」になってしまった実態を明かした。私生活はずっとゲームをしていたいという椿姫は「今、お休みの日とかでも、1日20時間とか」と、自宅に引きこもるゲーム三昧の日々を過ごしているのだとか。

しかし、ゲーム好きは仕事につながっているそうで「(ゲーム関連の)コラムを書いて、連載を持ったりとか。あと、ゲームイベントとかネット番組がものすごくあって」と、多忙ぶりを覗かせる。ただ、そうした収入もゲームへの課金に消えてしまうとのことだ。

そんな椿姫のMAX月収に話題が及ぶと、椿姫は「本当に1カ月(の間)ゲームの仕事をビッシリやったときは、月何百万(円)かいただいた」と、100〜200万円くらいだったと振り返った。

なお、先々月、先月、今月の月収について「90(万円)、60(万円)、70(万円)ぐらいかな?」と正直に告白。これには、話を聞いていた華原朋美も「私もやりたい」と、色気を出していた。

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