ある日、親子でレストランに立ち寄ったというハンナ・マーフィーさん。

周囲を見渡した母が、こんなセリフをいいました。

「見てよ、愛らしいダックスフンドが眠っているわ!」

クスクスと笑う母の目線の先にいたダックスフンドの写真がこちら。

出典:@dumb_hannah

本当だ、愛らしいダックスフンド…って…。

出典:@dumb_hannah

違う!!!!!

出典:@dumb_hannah

「うちのママったら、足元に転がったバッグを犬と勘違いしちゃったのよ」

ハンナさんのエピソードは注目を集め、「いいね!」が13万件以上付くほどに。

「自分も似たような体験したことある!」と、共感の声が続出しました。

とても可愛らしいバッグがお昼寝していたんだね!自分も人の隣に置いてあるバッグを、犬と見間違えたことがある。丸めた靴下の山かと思ったら、うちの猫だったことがあるよ。可愛いだけじゃなく、実用性のあるダックスフンドだね。

風にそよぐ木々が人の群れに見えたり、服に付いたシミが虫に見えたり…実際とは違うものに見えてしまうことは、誰しもありますよね。

母の『ちょっとした勘違い』が、大勢の笑いを誘ったエピソードでした!

[文・構成/grape編集部]