世界ゴルフ選手権「WGC-ブリヂストン招待」が開幕。松山英樹が前半のプレーを終えた。
これが語り継がれるであろう、スピースの練習場ショット!
松山は10番からスタート。スタートホールでバーディを奪うが、続く11番ではボギーとしてしまう。12番をパーとし、迎えた13番は約6メートルのバーディパットを決めたのを皮切りに4連続バーディを奪取。18番はボギーを叩いたが前半で3アンダーをマークした。現在、首位と1打差2位タイにつけている。
谷原秀人は8ホールを消化し1アンダー、小平智は6ホールを消化し同じく1アンダーでプレーしている。
<ゴルフ情報ALBA.Net>

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