放送作家の鈴木おさむが8月1日、実家の空き巣被害について報告。その内容を見たファンからは、自身が経験した空き巣被害に関する報告や、鈴木の家族が空き巣と鉢合わせしなかったことを安堵する声が巻き起こるなど、大きな反響が巻き起こっている。

鈴木おさむ公式ブログよりスクリーンショット

 これは同日、鈴木が自身の公式ブログに投稿した 『泥棒??』 という記事のことで、この中で彼は、「大トラブル発生しまして。うちの母と父が今、東京の方に来てまして。そんな母から朝8時に電話。親戚の人が母に頼まれた用があり、家に行ったら・・・なんと泥棒に入られたと。」と、実家が空き巣の被害に遭ってしまったことを報告。

 「写真を送ってもらったら・・・見事に金庫が出されて、開けようとした痕跡。そして色んなものが盗まれていて。」と、その被害状況について紹介しつつ、「いや、めっちゃ怖い。警察いわくプロの仕業らしく。あんな田舎に、プロの泥棒が出るんだと驚きですが。」「母と父がいないことをわかって入ったのでしょうか?もしいたら・・・と考えるとめっちゃ怖いですが。」と、本格的な“プロ”による犯行内容を怯えた様子で語ることとなった。

 また、自身がかつて泥棒に入られた経験を踏まえつつ、「父と母の思い出、お互いに買ったものとか盗まれてないといいなと思ったり。いや、本当にやめてくれよ!!なんで、田舎町の自転車屋に泥棒に入るかね。」と、切実な様子で訴える鈴木に、ネット上のファンからは心配や同情の声はもちろんのこと、「怖い!おさむさんのご両親や親戚の方に直接被害が無くて良かったというか…鉢合わせしたら殺されてしまう時代ですからね。気をつけてください!!」「お怪我がなくてなりよりでした。在宅で、、鉢合わせしなくて、、何よりでした。」「ご両親、在宅中じゃなくて、ヨカッタです。m(_ _)m」と、鉢合わせにならなかったことに安堵する声や、同様の被害を報告する声も寄せられた。