弁護士でタレントの大渕愛子が自身のブログで、ママ友作りの経験談を明かしている。

(大淵愛子オフィシャルブログよりスクリーンショット)

 2014年に俳優・金山一彦と結婚、翌年3月に長男を出産し、2016年12月には次男を出産し2児の母となった大渕は、以前ブログの質問コメントに「近所のママ友ってどうやって作るんでしょうか?」と寄せられた疑問について、自身も同じことを思っていたそう。

 だが、思いがけず親しいママ友ができ、今では一緒に子供を連れて水族館に行くほどだそうで、その時の楽しそうな様子を公開。

 大渕の場合、長男が2歳〜5歳くらいの子どもに会うと、話し掛けたり遊びに誘ったりとフレンドリーに接するため、まず子供同士が仲良くなり、親同士もそれにつられて、「じゃあ、今度一緒に遊びに行きましょうか…」と仲良くなっていったそうで、「子供同士が仲良くしていると親も嬉しくなって、また遊ばせたいな〜と思うので、それが一番の理由だと思います」と分析していた。