1日、元NBAプレーヤーのヤオ・ミンの長女が、やはりすでに相当なビッグサイズなのではないかと再び注目されている。

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2017年8月1日、元NBAプレーヤーのヤオ・ミン(姚明)の長女が、やはりすでに相当なビッグサイズなのではないかと再び注目されている。新浪が伝えた。

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このほど香港で開催されたヤオ・ミンの慈善基金会が主催するバスケ大会に、ヤオ・ミン夫妻と7歳になる長女の姚沁蕾(ヤオ・チンレイ)ちゃんが出席した。現役時代に「歩く長城」と言われたヤオ・ミンは身長226センチ、同じく元バスケ選手でかつて中国代表だった夫人も、190センチと非常に背が高い。このため、姚沁蕾ちゃんの身長はこれまで常に世間から注目されてきた。

ヤオ・ミン夫妻の意向により、普段はあまり公式の場面に姿を見せない姚沁蕾ちゃんだが、それだけに久々の登場はメディアの関心を集めた。特にその身長については、写真を見ると小柄な男性の顎辺り、母親の胸近くまで届いているため、140センチは超えていると見られる。3歳当時にはすでに110センチ以上とも報じられていたが、今後も彼女の身長について世間からの関心は続きそうだ。(翻訳・編集/Mathilda)