浅田真央、アイスショーで初見せした美バストが姉・舞を脅かしかねない!

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 4月に引退表明した真央の約7カ月ぶりの演技とあって、7月29日に開幕した「ザ・アイス」の初日は8000人の観客で大盛況。その声援に応えるように、浅田はTシャツにデニムの短いスカートや背中全開きの赤いドレスなど、何度も衣装替えしてファンサービス。中でも白い肩ひものドレスに、男性ファンはド肝を抜かれたという。

「現役時代には考えられないほどの肌見せ度。まるで、ふわりと着たアンダーウエアのようで、しかもバストの上半分が露わになっていました。演技の最中には白く輝く渓谷まで、クッキリ見えて、豊乳姉妹であることが証明されました。しかも新鮮な印象という意味では、すでにアピールしつくした感のある姉の舞を脅かしかねません。踊っているうちに、何かのはずみで細い肩ひもがズレ落ちて、隠されている生の胸が全部見えてしまうんじゃないかという妄想にかられてしまうほど、魅惑的でしたよ」(スポーツ紙記者)

 現役時代、真央が思うようなジャンプを跳べなくなった原因として、ヒザの故障とともにバストの肥大化が囁かれていた。

 姉は引退後、胸元をギュウギュウに巻いていたさらしを取って豊かな胸を公開したが、今後は妹・真央にも美しいプロポーションをどんどん披露していただきたいものだ。