真木よう子、「私の胸はFカップ」告白は「涙ぐましい努力」の一環だった!?

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 かねてより、存在感のあるバストで男性ファンを魅了してきた女優の真木よう子。これまで非公表だったそのバストの大きさについて、ついに真木本人が明らかにした。

「これは、現在放送中の真木よう子主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の宣伝を兼ねて、真木が始めたツイッターでのこと。7月27日夜、真木のバストが垂れたことを指摘する失礼なコメントに対して、真木が『子供産んで授乳して、34歳の本物のFカップは、重力に逆らえず垂れるのが正常です。申し訳御座いませんです』と回答し、Fカップであることを明かしたのです。これには『悪いことしてないのに謝っちゃダメです』『もれなく全員に訪れるもの』など、真木を支持するコメントが。さらにこの一件がネットニュースに上がると、これに対しても『正直でよろしい』『そりゃそうですよ。母の証し』『さらっと言えちゃう真木さんが好き』など、好意的な意見が書き込まれています」(芸能ライター)

 ドラマの視聴率は第3回までの平均で4.8%と極めて厳しい状況。主演として、少しでも興味を持ってもらうべく頻繁にツイートし、非公表だったバストサイズを告白するまでにいたった努力には、ドラマ以上に涙を誘うものがある。