ゲストには少しだけよそ行きの服を着てもらうけれど、肩肘張らずに話せる相手と思いのままに語らってもらう。そんな雑談のような時間だからこそ、「その人なりの視点や生き方」に触れる言葉が、ふいに浮かび上がってくるかもしれない。

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そんな思いでスタートしたインタビュー企画が「今まであまり話してこなかった、けれど大事な人生のこと」だ。

今回登場するのは、元AV女優の成瀬心美。「ここみん」の愛称で、現役時代は『スカパー!アダルト放送大賞』2012年度の女優賞を得るなど人気を博した。

引退後もTwitterのフォロワー数は25万を超え、現在はタレント活動のほか、所属するバンド「mezcolanza(メスコランサ)」でボーカルも務めている。2017年8月30日には1stミニアルバム『a la carta』の発売を控え、ライブや音楽活動も意欲的だ。



対談の聞き手を務めるのは、成瀬心美と数年来の交友がある、株式会社チョコラテのCEOである落合みさこ。サンフランシスコと日本を行き来する若き起業家は「ここみんと話すたびに元気をもらっている」と、彼女の考え方にリスペクトを寄せている。

(←)成瀬心美 (→)落合みさこ



AV女優としての頂点を見た成瀬心美は、当時何を考えていたのか。そして、Twitterからも感じる彼女の気質の明るさは、どのような思考に支えられているのか。ゆるやかな空気のなかではじまった会話から、その一端が見えてきた。

取材:落合みさこ 文・編集・写真:長谷川賢人

「土曜日、朝5時のファミレス」がうれしかった





──ここみんと仲良くなったのは大人になってからで、たまたま一緒になった飲み会だったよね。学生時代って何してた?

成瀬心美(以下、成瀬) バイトを死ぬほど入れてた! 私って、誰かに求められて、必要とされるのがすごい好きで。バイトするなら「メンバーで一番頼りにされる人間になりたい」と思っていたし、「シフトにたくさん入ってくれてありがとう」って言われたら嬉しかったし。忙しくするのが好きだった。

──なんで忙しくしてたの?

成瀬 うーん……なんか、思春期に家庭環境の変化がつきまとっていたからなのかなぁ……。私の母親は何度か再婚しているんだけど、高校生ぐらいのときにも新しいお父さんになって、そのあたりからバイトをたくさんするようになってた。

15歳で働いたデニーズが最初で、ガスト、サイゼリヤ、ジョナサン、パン屋は2つやって、ケーキ工場、焼き鳥屋、あとは居酒屋!

──え!? 同時期じゃないよね? ていうかファミレス多くない!?

成瀬 かぶってる時期はあったけど、ほとんどちがうかな。

──前に、たまたまガストから出てくるところで会ったことあるよね(笑)。

成瀬 あったあった(笑)。私、ファミレスが大好きなんですよ!

──そこまで好きになったのって、なにか思い出でもあるの?

成瀬 うちは5人兄弟で家族が多かったから、幼い頃は「ファミレスに行く」のが、だいそれたことだったんだ。

だから、(ダウンタウンの)浜田さんが歌う『チキンライス』の歌詞の気持ちがすごくわかって。親の目を盗みながら「これを注文したら次は連れてきてくれないのかも……」とか、子供ながらにメニューでそんなことを考えるのも好きで! 遊園地へ行くよりも、親とファミレスにいる時間が好きっていうか。



成瀬 その頃は、両親がきまって毎週土曜日の早朝5時ぐらいに、その週に借りたレンタルDVDをお店へ返しに行っていたのね。たぶん、それが夫婦の時間だったんだろうけど、DVDを返した後はすぐ隣にあるファミレスへ寄るのを知っているから、私も朝まで頑張って起きて、一緒についていってた。兄弟が多いなかで、その時間だけは私が親を独り占めできたから。

いろいろな思い出がファミレスにはたくさんあるんだよね。だから、ファミレスでバイトしているときも来店した家族を見て、「あの子はいま嬉しいんだろうなー」みたいに思ってた。メニューもいっぱいあるし、おいしいし、ファミレスって最高じゃないですか!

──ここみんのファミレス愛にはそんなエピソードがあったんだ。

成瀬 そういえば、ガストで働いているときに忙しすぎて、お客さまを焦って出迎えながら「デニーズへようこそ!」って言っちゃって、店長にめっちゃ怒られたことあった(笑)。

面白かったなー、バイト。今でもファミレスでバイトしたいくらい。

AVデビューしたときは「3ヶ月で辞めるつもりだった」





──ファミレスでバイトしていたのが15歳で、ここみんがAVデビューしたのが19歳。たった4年だけど、その変化ってすごい大きいよね。高校卒業してからデビューするまでの1年間は何をしてたの?

成瀬 スタバでバイトしてた(笑)。でも本当は音楽の専門学校に進もうと思ってたんだ。高校を卒業するときには大学生たちとバンドを組んでいたしね。でも、いろいろあって、急に通えないことになってしまって。

一応、卒業する前には就活みたいなこともしたけど、やりたいこととは全然違うから面接で何も言えずに、もちろん落選。

そんなこともあって、「20歳までは自分の好きなことをして過ごそう」と期限を決めたの。その期限まで好きなことをやっていたら、何の未練もなく「仕事」もできるかな、と。

それで高校卒業してから半年はフリーターみたいな感じでいたんだけど、AVの仕事に出会って3ヶ月だけで辞めるつもりが、こうなってしまった(笑)。

──やっぱりデビューは人生の分岐点?



成瀬 そうかも。でも、デビューしようと思った時には何も考えてなかった!

──何も?

成瀬 何も。「もうこれしかない!」って思ってたから。その時は、家に仕送りもしたかったし、その当時に同棲していた彼氏が本当にちょっと頭がアレで……「こいつと一緒にいたらヤバいことになる!」と感じて。

でも、一度は家を出てしまったし、兄弟が多いから帰っても部屋はない。それに、親が再婚して家庭が出来上がってきているところに、高校を卒業した女ひとりが帰るのはよくないのかな?とも思った。

それで、その彼氏が好きだったRioさんのウェブサイトで、「AV女優は寮があって、お金が稼げる仕事」だと知って、事務所に速攻で電話したの。その1週間後には作品を撮ってた。初作品は手しか映ってないんだけど(笑)。

当時のヤバい彼氏がきっかけでデビューできたから、プラスに思えばそれも「あざーす!」だよ。人間、いざとなれば何でもできるな!

──プラスに思えば(笑)。AVで働くのは怖かったりしなかった?

成瀬 うーん、そうだね。事務所もちゃんとしていたし、所属しているタレントさんを見てもヤバそうな感じがしなかったし。面接した次の日に入寮もできたから。

それに、AVは「できないことはしなくてもいい」っていう業界だから。メーカーの面接でも行為の一覧が書かれた紙に「できる、できない、応相談」って答えていくんだけど……私はノーマルなエッチしか知らなくて、最初は全部「できる」にしていて。

「アナルって書いてあるけど何ですか?」「お尻のことだよ」「お尻を見られるなら大丈夫だな、マル!」みたいな。

──あぶなすぎる!

成瀬 そしたら「見かけによらず心美ちゃん何でもできんじゃん!」って言われて(笑)。

きょとんとしている私を見たマネージャーさんが、あらためて項目を一つずつ説明してくれて、聞くたびに「そ、そんなことできません!できません!」って感じで、最初は全部「できない」から始まったの。

でも、そんなふうに何もわからないまま入ったから、仕事ができたのかもしれない。色々知ってたら「怖い」と思っちゃうのかもね。でも、AVは3ヶ月でやめるつもりだったんだよ。

「整形した?」と言われるくらいに、自信は顔を変える





──でも、結果的には辞めずに続けていくことになって。きっかけはあったの?

成瀬 仕事がたくさん入って、毎日のようにメイクさんが変わって、それぞれ違う人になりきるのが楽しかったんだよね。もともとバイトで何連勤もしたり、人に求められたりするのが好きだったのもあって。

それにデビューを機に東京へ出て来たから、「東京にいる」っていうだけで嬉しくて。当時は東京タワーが見えるマンションに住んでたし、池袋でデートシーンなんかを撮っているだけでもテンションが上がったりして、毎日がキラキラしてた! 実家へ仕送りできるようにもなったしね。

あと、きっかけとして大きかったのは、この業界の中に「階級」があることを初めて知った時かな。

──階級?

成瀬 大まかにいうと、AV女優はメーカーに所属して売り出していく「単体女優」と、所属せずにメーカーから言われた仕事を派遣社員のように行う「企画女優」って2種類があるの。

事務所に入るきっかけになったRioちゃんは単体女優で、私は企画女優ね。単体女優たちは可愛い服で着飾れて、メイクさんもついて、事務所の送り迎えもあって、ギャラも下手したら10倍違うみたいに、すごい差があって!

それなのに私は現地集合で、ときには名前すら明かさず、リアルな素人感を出すために家から着てきた衣装で、メイクさんもついてもらえない。企画女優は数もたくさんいるから、DVDが発売された時に私の名前が一番小さく書かれていたこともあった……そんな感じだから「なぜ同じ仕事をしているのにこんなに差があるんだ」って悔しくて。

その時に人生で初めて「格差」に直面して、なんか自分に階級をつけられたような気もして、すごくショックだったの。

そんな頃に、『スカパー!アダルト放送大賞』の受賞式で、コンパニオンみたいなことをしたことがあったんだ。ステージでは、みんながキラキラのトロフィーを持ってドレスアップして、ファンから「おめでとう」と言われてるんだけど、私は企画女優だったから誰にも知られてない。

タンクトップに「スカパー応援してください」みたいな言葉が書かれたホットパンツ姿で、3月だったから寒くて寒くてガタガタ震えながら出入り口に立って……すごく悔しかった。

「私はいつか絶対にこのステージに上がる!」って、その時に決めたんだ。



──結果的には、そのあとでここみんも『スカパー!アダルト放送大賞』を受賞するよね。そんな悔しいところから、どうやって受賞まで辿りついたんだろう?

成瀬 まずは言われたことを頑張ったよ。それから、自分でもすごく研究した。当時は表情も暗かったし、メイクの仕方もわからなかったせいで、「みんなと顔が違うんだなー」と思って、まずはメイクから。

DVDのパッケージって、発売する時には写真に多少の修正がされているじゃない? その「修正された私」の顔を見て、「ほくろを消そう!」 とか「たれ目メイクにしよう!」とかの違いを潰していった。髪型もずっと座敷わらしみたいだったのを変えて。

──座敷わらし(笑)。

成瀬 そうそう! 私は「使い古した綿棒」って呼んでる(笑)。それで髪を「ちょっと茶色に染めてみよう!エクステもつけよう」って変えたら、ギャルっぽい設定や若妻っぽい仕事が増えたり。

洋服もプチプラやファストファッションだけじゃなくて、ちゃんと渋谷で買い物するようになって。そうすると「可愛い子ってこういう髪型や服装をしてるんだ!」みたいに渋谷で日々研究をして、ネイルもするようになって……そうするうちに仕事も増えていった。

──すごい。天性の部分はもちろんあると思うけど、それだけじゃなかったんだ。

成瀬 「整形した?」って言われるぐらい、デビュー当時の顔と今とじゃ全然違うよ(笑)。

整形はもちろんしていないし、成長もあるんだろうけど、『スカパー!アダルト放送大賞』を受賞したとか、名前が少しずつ売れるようになったとかで、自分に自信を持てるようになったのが大きいのかも。

今ね、お化粧をとっても当時の顔には戻らないの。それくらいに顔が違うんだ。

それは……なんていうんだろう、心の中から変われたっていうか、表情も変わったのかなと思う。「芸能人みたいな“可愛い”は別次元で、自分なんかがなれるわけない」と思っていたんだけど、メイクやファッションを勉強して、きれいに見せることの楽しさを知って、「自分でもそうなれるかも」って自信が顔に出てきたんじゃないかな。

──そうやって仕事が増えて、メーカー単体女優になって……。

成瀬 それがね、そこでは単体女優になれてない(笑)。企画女優のまま『スカパー!アダルト放送大賞』にノミネートされたのは私が初めて。実は繰り上げノミネートで腑に落ちてはなかったんだけど、このチャンスを逃すと来年はステージにも上がれないかもって思って……でも、みなさんの応援のおかげで、見事にグランプリをいただくことができました!

──繰り上げスタートだったのに受賞したんだ!

成瀬 グランプリはファン投票で決まるから、どういう人が1位なのかを勉強して、たくさんアピールもしたよ。その結果が出て、単体女優さんに初めて勝ったのも嬉しかった。

グランプリを受賞してから環境が大きく変わって、自分の名前がついた番組を持ったり、『ヤングマガジン』でグラビアを撮ってもらったり……憧れだったメーカー専属の単体女優にもなれた。

でも、グランプリを獲ったせいで、次に何を目指していいのかわかんなくなっちゃって。体調の理由もあったけど、それでAV女優は辞めました。人気が落ちて企画女優に戻ったりするのも嫌だったし、頂点にいるまま辞めちゃおうと。

環境の変化も、緊張する場面も、ありがたいと思う





──今日聞いても思ったけれど、ここみんって行動的でもあるし、直感派だよね。

成瀬 そうだね。あまり悩んだりしないかな。直感で嫌だと思ったら絶対やらないし。プライベートで友達から誘われたりしても「嫌だな」と思ったら行かない。ちょっとでも「嫌だ」と思ってやることに何もいいことはないから。

──そういうのがすごいよね。ポジティブっていうか。

成瀬 ネガティヴは嫌い!

──いつも、ここみんに話を聞いてもらうと元気をもらうし、ありがとうっていう気持ちになるんだよね。逆にさ、泣いたりしないの?

成瀬 めっちゃ泣くよ〜! ドラマとかで毎週泣いちゃう!

──そういう涙とはちょっと違う(笑)。

成瀬 そっか(笑)。ファンから「ありがとう」と言われて「なに急に〜」って感動して泣いちゃうことはあるけど……何かに傷ついてショックで「ふえーん」と泣くみたいなことはないかな。

──でも、たしかにここみんがそうやって泣いた話って、聞いたことない。

成瀬 私はね、全部が全部、なってしまった事実は変えられないのだから、傷ついて泣くより前に「しょうがない」と思っちゃうの。しょうがないことだらけの人生ですよ。それも受け入れるしかないからね。

「ならば、どうしよう?」って考える時間のほうが大切。でも、悲しくて泣くことも大事だと思うけどね。最近、悲しいことがないからかな。毎日の料理も楽しいし、昨日もめっちゃおいしいご飯をつくれたし、ハッピーばっかり。

──これから先のことで悩んだりしない?

成瀬 今みたいにイベントして、指でハートマークをつくって写真撮ってもらって……みたいなのはもう27歳だし、そんなに長くはできないとは思ってる。何か考えなきゃいけないなーと思っているけど、かといって芸能人なりたいわけではないし……。

──ここみんの中では「芸能人」と「AV女優」は全く違う認識なんだ。私にはそれほど違いがわからなくて。

成瀬 芸能人は他人にセックス見せないからね。別ジャンルじゃないかな。

──でも有名人っていうカテゴリだったら一緒じゃない?

成瀬 まぁねー。その自覚を持ちすぎて変にお高く止まるのも違うと思うし、だけど自覚がなさすぎて痛い目みるのも違うと思うから、なかなか難しいね。

やっぱり私の場合は、一般の人よりはみんなが知ってくれてはいるし、せっかくTwitterのフォロワーもここまで増えたから、何かできたらなぁ、と思うけど。何も考えつかない…!

──今はバンドもやっているし、音楽活動は?



成瀬 それはもちろんあるけど、音楽だけで食べていくのは簡単なことではないし、それに必ずしも人前に出ることだけを考えなくてもいいかなって思っていて。

でも、これからどうしようみたいなことでは悩んでないんだ。どうにでも生きていけるから、その時になんとかするだろうし。

無責任といえばそうかもしれないけど、「これからどうしよう?」と不安に思いながら毎日を過ごすよりも、直面した時に考えた方が楽しくない? いざとなればバイトでもなんでもできるしね。

──憧れのバイト……!

成瀬 そういえば、一時期、通信販売の集荷場でバイトしてた! 「Dブロック、イの16にある鼻毛カッターを取ってこい!」っていう司令みたいのが出て、宝物探しみたいで面白いじゃん!と思ってた(笑)。

──どんな仕事も楽しくワクワクできるんだ。

成瀬 そう! 私、なんでも楽しくできる!

内職みたいな地味な作業も好き。人生なんだって、選ばなければいいんだよ! 選ぶから悩むんじゃない?

だから私は、人生計画みたいなのが全然ない。中学生や高校生の頃には人生計画もつくったことがあるんだけど、一回崩れちゃったら「もういい!無理無理無理!」って、やめちゃった。

──どんな計画してたの?

成瀬 「高校卒業したら音楽の専門学校に入って……」とか。でも、お母さんに「だめだよ。そんな夢みたいなこと言わないの」って言われて、「……そっか、夢みたいか……普通に凡人として生きるかー」なんて思ったけどね。

でも今は、昔はやりたくてもできなかったようなことを、仕事を通じてたくさんできているから、人生なんとでもなるのなーと思っちゃってる。

──でも、みんながここみんみたいには考えられなくて、環境が変わることに怯えたり、不安が強かったりする人も多いはずなんだけど、どうしたら頭を少しは切り替えられるかな?

成瀬 環境の変化って、私はワクワクしちゃう人なんだよね。AV女優になって寮に入った時、私には何もなかったの。部屋には布団も、家具も、机もない。それでもすごいワクワクした!

自分の好きなように揃えようとか、今までできなかったことができて楽しかった。環境って、なかなか変えられないからね。

環境が変わることって、子どもの頃なら親の都合で引っ越したり、進学したりくらいしかなくない? 仕事だってそうだけど、ガンガン転職もしないでしょ? 中にはそんな人もいるだろうけど、それでも何十回もないでしょう?

もしかしたら、人生の中でも環境の変化って4回、5回ぐらいしかないから、そこは逆に楽しんだらいいのに! と思っちゃう。

環境が変わるって、すごく希少で、貴重な時間だから。あと、たまに「緊張しない方法」を聞かれるんだけど、それも似ているかな。「緊張すること」って普通に過ごしてたら人生でも多くないことだから、それも楽しいと思っちゃう。

「あ、今すごい緊張しちゃってる! すごい楽しい!」って、緊張できることをありがたいと思うの。自分が特別な感情を抱けていることに喜びを覚えるんだよね。

──わー! そうだね! 私もアメリカに移住したり、生活の環境が変わる真っ只中でよく緊張してるけど、そう思えばいいんだ。

成瀬 うんうん、最高じゃん!

──ナーバスに思っていたけど、見方を変えたらそうだね!すごくワクワクした気持ちになってきた。ここみん、ありがとう。



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