大谷 dandori 洋介(@dandori)さんの5歳になる息子さんは、ある日、将棋を指すようになりました。

藤井四段の連勝記録更新など、現在大きな注目が集まっている将棋界。投稿者さんは「将来、息子がプロになってくれないかなぁ」と淡い期待を抱いたといいます。

しかし、最近になって息子さんの将棋に対する、興味の『方向性』がズレてきたのだとか。

一体どういうことなのか…ご確認ください!

なんと『将棋の盤と駒を作ること』にハマってしまったようです!

まさかの展開に、投稿者さんは息子の方向性をちょっと心配しているのだとか…。

この投稿に、多くの人が驚きました!

5歳にしてこれだけの漢字が書けるなんて。駒をしっかり観察し、研究したのでしょうね。斬新!将来は、藤井四段のような鋭い手を打つようになるかも。これはこれであり。将棋盤を作る職人になって、陰から将棋界を支える人材になるかも。

棋士を目指すにせよ、将棋盤や駒を作る職人を目指すにせよ、子どもの可能性は無限大。ぜひ、自分の道を突き進んでほしいですね!

[文・構成/grape編集部]