タタキ振動も加わった<W音波振動>でオーラルケアは万全です

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朝昼晩、多い人はそれ以上…あなたは日に何回、歯を磨いていますか。寝起きや食後のエチケット、人に会う前の口臭対策など、日々繰り返し行っている歯を磨くという行為。おそらく“手動”…すなわち自分の手で歯ブラシをもって磨いている人がほとんどなのでは。

パナソニックで新開発された「W(ダブル)音波振動」によって、高い歯垢除去力を実現した音波振動ハブラシ「ドルツ」の威力を知ったらきっと使ってみたくなりますよ。

▲シルバー

厚生労働省の<平成28年歯科疾患実態調査>によると、歯周病と分類される4mm以上の歯周ポケットを持つ人は35〜44歳で42.6%、45〜54歳では49.5%。なんと約半数近くの人が、歯周病に罹患しているという衝撃的なデータが発表されました。歯周病の原因の1つが歯と歯ぐきの境目についた歯垢。この歯垢をきれいに取り除けないと、歯垢内の細菌が排出する毒素によって歯ぐきが炎症を起こし、歯周ポケットが深くなります。

▲ブラック

本格オーラルケア需要に応える音波振動ハブラシ「ドルツ EW-DP51」は、従来型に搭載されてきたヨコ振動に、新たにタタキ振動を加えた<W音波振動>により、歯垢除去力を大幅にアップ。<W音波振動>に対応する<W(ダブル)クリーン>モードで、歯周ポケットに潜む歯周病の原因菌を手磨きではできない毎分約31000ブラシストロークでかき出します。

▲ピンク

さらにタタキ振動で、毎分約12000ブラシストロークで歯間部の汚れに立体的にアプローチし、歯垢を強力に除去。

5つのモードと標準搭載の6種類のブラシで、お口の悩みに合わせたトータルケアが可能です。シルバー、ブラック、ピンクの3色展開。9月発売予定です。

>> パナソニック「ドルツ EW-DP51」

 

(文/&GP編集部)