「こんな可愛い子がいたのか!」吉岡里帆似・超美女スイマーにTV業界が熱視線

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 7月30日に閉幕したハンガリー・ブダペストで開催された「世界水泳」。

 日本ではテレビ朝日系列で中継され、個々の選手にとって3年後に控えた東京オリンピックでの活躍を占う大会となる事から、連日、大きな注目を集めた。

 そんな「世界水泳」において、テレビ業界から熱視線を送られる日本人選手が現れたという。

「実力と美貌を兼ね備えた“超美女スイマー”を見つけたのが今大会最大の収穫ですよ!」と興奮を隠さず語るのは在京キー局関係者だ。

「画面に映るだけで数字が取れる存在になる」とまでこの関係者がベタ褒めする“超美女スイマー”とは競泳女子200メートル個人メドレーで銀メダルを獲得した21歳の大橋悠依選手。昨年のリオ五輪は出場を逃したものの、今年に入り急成長してきているニッポン水泳界の期待のホープだ。

「スポーツ番組の人間に聞くと、もともと知られていたようですが、大方のスタッフは『こんなに可愛い子がいたのか!』とのけぞりました。決勝で2位に入った瞬間の表情がとにかく素晴らしい。彼女のキラキラした目を見て、今大ブレイク中の女優・吉岡里帆ちゃんとオーバーラップしましたよ。これだけの美貌があれば、バラエティでも引っ張りだこになるのは間違いない。欅坂46の『サイレントマジョリティー』のダンスが得意らしいですから、ぜひテレビで披露して欲しいですね」(前出・キー局関係者)

 3年後の東京オリンピックでも活躍が期待される大橋選手。くれぐれも練習の邪魔にはならないように、各局のテレビ関係者にはお願いしたい。

(白川健一)